インターネット回線 申込み 解約

光回線の解約

一人暮らしをしていると固定電話は
あまり必要性を感じませんよね?

 

 

携帯電話があれば通話は不自由しませんし、
仕事に出ていると固定電話なんて出れるわけもなく
一人暮らしには無用な存在です。

 

 

そんな時流に合わせてモバイル通信技術(WiMaxやEM)の
発達と利便性で今使っているインターネット回線も不要と
なってくる場合
が出てきます。

 

 

インターネット回線も申込はサイトで簡単に行えますが、
いざ解約となるとどのような手順と手続きが必要なのでしょうか?

 

フレッツ光

フレッツ光を解約するときに注意しておきたいことは、
2つの解約手続きが必要であることです。

 

一つ目は当然NTTフレッツ光です。
そしてもう一つがプロバイダー。

 

 

フレッツ光を申し込んだ時点であなたは
”2つの契約”をしていることになりますので、
解約するときにも2つの解約手続きが必要となります。

 

まず解約するときはプロバイダー側から解約を進めましょう。
基本的に決まりもありませんし、どちらからでもかまわないのですが、
プロバイダー解約の手続きはサイトから手続きするだけで解約が完了
するところが多いので、フレッツ光を解約してしまう前に行う方が
スムースだと思います。

 

続いてフレッツ光の解約ですが、こちらは電話一本で解約が可能です。

 

フリーダイアル  0120−116−116

 

こちらに電話していただき、案内に従いましょう。
数日するとNTTから返却キットが自宅に届くはずです、
そちらにモデムなどのネット回線機器を入れて着払いで
送ることで解約が完了となります。

 

au光

フレッツ光の解約との大きな違いはプロバイダーのみの解約でOK!
プロバイダー各社がau光をセットにして提供しているのでプロバイダーを
解約することで自動的にau光も解約することになるのです。

 

フレッツ光に比べて解約の手続きはとても単純で済みます。

 

後はフレッツ光と同様に、ネット回線機器を着払いで返納すれば
全ての手続きが終了となります。


こうやって見ると解約手続きはそれほど難しいことはありません。
現在利用しているネット回線に不満があったり他のネット回線に
興味が出てきた時などは解約して乗り換えるのも難しいことではなく
場合によっては得をすることもあるのです。

 

ただし、ネット回線は契約です。契約期間など様々な縛りがあります、
それらを確認しながらタイミングよく乗り換えや解約を行うようにしましょう!
タイミングが悪い場合、思いのほか高額な違約金を請求される場合が
ありますので注意してくださいね。


解約手続きが単純で済む光回線

とても便利なモバイルに乗り換えてみては?

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